浜崎あゆみ、アーティストグッズの枠を越えたオリジナルレイン・シューズを発表

PR TIMES / 2013年1月8日 10時48分



雨の日でもおしゃれを楽しみたいという女性達を中心に注目を集めるレイン・シューズ。
大手アパレルメーカー各社から依頼を受け、パリコレでも紹介されたレイン・シューズを制作するのは東京下町にある創業53年、都内唯一のゴム靴工場という葛飾区の「ウッドヴァリ」。安価な輸入品に押されるなか、強みは手作り。東京・銀座の高級衣料専門店でも飛ぶように売れている。

曲線の多いレイン・ブーツに全面総柄を歪ませることなくプリントする技術は、日本の職人ならではのきめ細やかな匠の技が詰まっており、雨天用・作業用といったゴム長靴のイメージを払拭したおしゃれ品としても高い評価を得ている。

そんな世界に誇れる職人の匠技を多くの人々に伝えていきたいという強い思いから、ウッドヴァリ代表取締役の森谷英司氏とDOSQA デザイナー三浦大地を迎え、浜崎あゆみオリジナルレイン・シューズの制作が始まった。
森谷氏がアーティストグッズを受注するのは今回が初めてのことだという。

約半年間の制作期間を経て完成したオリジナルレイン・シューズは明らかにアーティストグッズの枠を越えており、デザイナー三浦大地の繊細なこだわりと、それを形にする森谷氏の匠技によって生まれた夢のレイン・シューズの登場となった。

全面に施されたのはヒョウ柄。
近くだけでなく、遠くから見た時のバランスも考え、ヒョウ柄の発色具合にこだわった。
レイン・ブーツは金具部分にアンティークゴールド色が使われており、足首にあるスタッズが施されたベルトは、取り外しが可能でその日のスタイルに合わせたアレンジが楽しめる。

レイン・パンプスは、シンプルなフォルムでありながら足元が綺麗にみえ、ブラックとヒョウ柄のコンビネーションが 大人可愛い仕上がりとなった。また、 クッション性のあるインソールで履き心地も良く、旅行にも持って行きたい一足。
レイン・ブーツとレイン・パンプスともに雨の日に限らず、プライベートはもちろんオフィスでも上品に履きこなすことが可能な逸品だ。

オリジナルレイン・シューズはレイン・ブーツとレイン・パンプスの2形態での展開となり、一つ一つに時間をかけて手作業で作り上げられていることから、1月8日(火)から1月15日(火)までの期間限定の受注販売となる。
商品のビジュアル及び詳細は浜崎あゆみオフィシャルサイト、mu-moショップ特集ページ、浜崎あゆみfacebookにて紹介されているので是非チェックしておこう。

また、配信サイト【mu-mo】ではayupanの待受けFlash/ライブ壁紙を独占配信している。ピンクとオレンジのかわいい晴れ着姿のayupanがランダムで登場。ライブ壁紙では、羽根つきゲームも楽しめる。コンテンツの配信は、2013年1月31日までの期間限定なのでお見逃しなく。


【浜崎あゆみオフィシャルサイト】
http://www.avexnet.or.jp/ayu
【mu-moショップ特集ページ】
http://shop.mu-mo.net/a/st/event/ayu_cdl12/
【mu-mo】
http://q.mu-mo.net/n2_ayupan12-13/
【浜崎あゆみfacebook】
http://www.facebook.com/ayu.official?sk=notes

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング