“押尾コータロー”初の電子書籍が 発売と同時にiBooks【アート&エンタテインメント部門1位】を獲得!

PR TIMES / 2014年3月10日 17時1分



インプレスグループで音楽関連の出版事業を手掛ける株式会社リットーミュージック(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:古森優)の電子書籍『アコースティック・ギター・マガジン 押尾コータローINTERVIEWS Complete Archives 2002-2013』が、3月7日、発売と同時にiBooks【アート&エンタテインメント部門1位】を獲得いたしました。

本電子書籍『押尾コータローINTERVIEWS Complete Archives 2002-2013』は、アコースティック・ギターを演奏する人たちのための音楽専門誌『アコースティック・ギター・マガジン』が、デビュー以来、追い続けてきたギタリスト押尾コータローの膨大な取材記事の中からインタビューを中心にアーカイブしたものです。さまざまな時代のポートレートのほか、DEPAPEPEや田川伸治(DEEN)、ペッテリ・サリオラなどとのクロストークも掲載。また押尾サウンドに欠かせない愛用楽器も紹介するなど、ファンにとっては永久保存版として、そしてギタリストにとってはバイブルとして活用できる垂涎の内容です。

リットーミュージックでは、過去雑誌に掲載された記事の中から人気の高かった特集や連載を電子書籍で続々と復刻中です。これまでに、ドラマー神保彰氏の連載を電子化したリズム&ドラム・マガジン編集部による『天声神保』、サウンド&レコーディング・マガジン編集部による『シューゲイザー・サウンド入門』、サックス&ブラス・マガジン編集部による『サックス・リード大全 リードのすべてが分かる』、キーボード・マガジン編集部による『ストリングス・アレンジ講座 イチから始めてひととおり分かる』、グルーヴ編集部による『選曲の達人』を発売。文字の表示サイズが調節できるリフロー型なので、タブレットはもちろん、スマートフォンでも快適にお読みいただけます。※価格は各電子書店にてご確認ください。

CONTENTS
■Vol.13(2002.7)
めきめきと頭角を現していた押尾コータローの本誌初の単独インタビュー。
■Vol.17(2003.7)
初表紙特集号。取材時に発表されたばかりだった『Dramatic』や今後の展望を語る。
■Vol.21(2004.7)
『Be HAPPY』の詳細な楽曲解説の他、所有機材を拝見するなど濃い?内容。
■Vol.26(2005.10)メジャー4作目となった『Panorama』は、“旅”をテーマにした彩り豊かな楽曲が並ぶ。
■Vol.26(2005.10)
『Panorama』についての取材に加え、DEPAPEPEとの鼎談を敢行。
■Vol.31(2007.1)
ギター・ヒーローとして快進撃を続ける最中に発表された『COLOR of LIFE』、ベスト盤やDVD、使用楽器などについて。
■Vol.34(2007.10)
押尾をはじめさまざまなギタリストが参加した『GUITAR PARADISE』。同アルバムに参加したDEEN田川伸治との対談が実現!
■Vol.35(2008.1)
『Nature Spirit』発売時に行なわれたスペシャル・インタビュー。
■Vol.37(2008.7)
フィンランド生まれの気鋭ペッテリ・サリオラと押尾の対談が実現。ギタリスト同士の深い話が溢れ出た。
■Vol.38(2008.10)
さまざまな楽器/ジャンルのアーティストとコラボしたアルバム『You & Me』について聞く。
■Vol.40(2009.4)
初のカバー集『Tussie mussie』。アレンジ術を軸にサウンドの核に迫る。
■Vol.42(2009.10)
『Eternal Chain』発売時のロング・インタビュー。楽曲や使用ギターについて解説。
■Vol.23/番外編:GREVEN GUITARS
押尾コータロー、愛器の製作家を訪ねて 長年グレーベンを愛用してきた押尾の希望で実現した工房取材ドキュメント。
■Vol.47(2011.1)
久々のリリース『Hand to Hand』。楽曲解説や当時間近に迫っていたツアーへの意気込みなど。
■Vol.52(2012.4)
地元大阪にて取材を敢行。メジャー・デビュー前の大阪での様子を振り返るなど彼の軌跡をなぞる。
■Vol.56(2013.4)
シーンを牽引する存在となった彼がメジャー・デビューから10周年を迎え辿り着いた境地。
■DISCOGRAPHY
■COVER GRAPH
■あとがきに代えて

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