マイクロメイツ、 Windows10/Office2016/Office ProPlusへの移行・定着化支援サービスを提供

PR TIMES / 2018年1月12日 14時1分

~ 短納期・低価格でスムーズな移行を支援 ~

TISインテックグループの株式会社マイクロメイツ(本社:東京都港区、代表取締役社長:羽方聡、以下マイクロメイツ)は、Microsoft社のWindows10,Office2016ならびにOffice ProPlusへの移行・導入支援をパッケージサービスとして提供することを発表します。



IT定着化サービス専門企業であるマイクロメイツでは、ユーザー向けのドキュメント作成、研修トレーニング、へルプデスク運営という3つの柱を軸に、Windows、Officeを利用する数多くの企業にサポートを行ってきました。それらの実績の中で培ったノウハウを集約・標準化し、Windows10/Office2016/Office ProPlusの定着化支援サービスを提供します。

本サービスでは、実務を行う上で覚えておくと便利な機能を簡潔且つ読みやすくまとめた「ドキュメント」、豊富な経験に裏付けられた実践的な「研修トレーニング」、高い習熟度を備えるスタッフで構成された「ヘルプデスク」の3つのサービスをお客様のニーズに合わせ、自由に組み合わせて提供します。
また、これらのサービスは標準化された内容をあらかじめ準備しているため、低価格・短納期での提供が可能になりました。

■「Windows10/Office2016/Office ProPlusの定着化支援サービスの標準化」の背景
現在デスクトップOSの中でシェアが4割を超えるともいわれているWindows 7の延長サポート終了を2020年1月14日に迎えるのに際し、Windows 10への移行を進める企業が増加傾向にあります。
Office2010に関しても延長サポートが2020年10月13日に終了、Office2013のメインストリームサポートが2018年4月10日に終了となります。
特にMicrosoft社のOffice製品群に関しては、クラウドサービスで提供される“Office365”の機能の一つとしてOffice ProPlusという新たな形態も登場しており、単に新しいOfficeを導入するのみならず、“より効率的な活用”、“一歩進んだ利活用”が求められています。

Microsoft社が提供するWindowsおよびOffice製品群はビジネスシーンにおけるICTツールとして、最早なくてはならない必需品といっても過言ではありません。これらの製品は、ユーザーの更なる利便性の追求から、新たな機能追加や既存機能の向上のためのアップグレードが行われてきました。
一方で上記製品にはサポート期間が設けられており、定期的に必要となる最新版へのスムーズな移行が企業活動を円滑に進めていく上での重要な課題の一つになっています。

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