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テレワークや自宅学習に適したエコタンク搭載モデル3機種4モデル新発売

PR TIMES / 2021年10月28日 17時15分

- アプリ「Epson Smart Panel」で、スマホからのプリントも快適に -

エプソンは、インクジェットプリンターの新商品として低印刷コストを実現し、本体に大容量インクタンクを搭載したエコタンク搭載モデル3機種4モデルを2021年11月11日(木)に発売します。



[画像1: https://prtimes.jp/i/33845/390/resize/d33845-390-9ba36217dbaa69005200-0.jpg ]

エコタンク搭載モデルは、低印刷コストに加え、プリント機会の多いお客様のインク交換の手間軽減を実現するプリンターとして、ビジネス用途からホーム用途まで幅広いお客様にご好評いただいています。新商品は、全機種がスマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」に対応。スマホからの簡単操作で、スキャン、コピーが楽しめる他、商品購入時には「Epson Smart Panel」からBluetooth(R)の拡張仕様Bluetooth(R) LEを使って、Wi-Fi(R)の設定など初期セットアップ作業も簡単に行うことが可能です。

『EW-M754TW/TB』は、顔料・染料2本のブラックインクを含む、合計5色インクで写真も文書もきれいなスタンダードモデルです。お求めやすい使い切りサイズのインクボトルでA4カラー文書を約1,000ページプリント可能※1。さらに、A4カラー文書が約 3.0円(税込)※1※2という低印刷コストのため、インク代を気にすることなくご家庭のテレワークや自宅学習で快適にご使用いただけます。本体カラーは、ホワイト・ブラックの2種類から選ぶことができ、本体前面には4.3型のワイドタッチパネルを搭載、文字や写真を大きく表示でき快適に操作することが可能です。またインクの有無を確認できるLEDを配置、インクがなくなった際はLEDが点滅してお知らせします。さらに今回から、自動排紙トレイを新たに追加し、使い勝手の向上を図りました。

『EW-M674FT』『EW-M634T』は、顔料のブラックインクとカラー3色の染料インクでビジネスを中心にご家庭でも活躍するモデルです。印刷コストは、A4カラー文書1ページあたり約1.0円(税込)※1と低印刷コストを実現。インクボトルの追加購入で1回交換すればA4カラー文書を約6,000ページの大量プリントが可能※1になり、コストを気にせずプリントできます。両機種ともにホコリやゴミなどの混入を防げる前面給紙を採用。A4サイズで最大250枚の大容量給紙カセット搭載により大量のプリントニーズに対応しています。

『EW-M674FT』は、ADF(オートドキュメントフィーダー)を搭載し、ファクスにも対応のオールインワンタイプ。『EW-M634T』は、プリント、コピー、スキャンができる複合機タイプです。

全機種とも、本日発表している安心の5年サポートサービス「カラリオスマイルPlus」の対象商品です。修理料金をエプソンが全額サポートするプランと、半額サポートする2つのプランから選ぶことができ、また、ご自宅まで引き取りも無償で行いますので、長く安心してご使用いただけます。
※1:印刷コストおよび印刷可能枚数(イールド枚数)の算出条件は、エプソンのホームページでご確認ください。
※2:増量サイズインクボトル使用時。

[画像2: https://prtimes.jp/i/33845/390/resize/d33845-390-d454b51fd3ae5b578503-1.jpg ]

また今回、お客様からのご要望にお応えし、A4サイズの両面写真用紙<光沢>を2022年2月より発売します。フォトブックやカレンダー、飲食店のメニュー表などを自作するのに便利な純正用紙です。
注:両面写真用紙<光沢>の対応機種は、EW-M754TW、EW-M754TBで、今後順次拡大予定です。


■新商品/純正用紙の価格、発売日/発売時期は、以下の通りです。  
[画像3: https://prtimes.jp/i/33845/390/resize/d33845-390-d57c10e400186c28ea8f-2.jpg ]

本リリース上の他者商標の帰属先は、商標について( https://www.epson.jp/trademark/) をご確認ください。
今後もエプソンは、インクジェットプリンターのリーディングカンパニーとして、家庭向け市場からビジネス市場まで、お客様のご要望に合った商品を提供してまいります。

エプソン独創のインクジェット技術は、インク吐出に熱を使わないピエゾ方式を採用しています。シンプルな印字プロセス、シンプルな構造に加え、さらにインクを紙に吹き付ける非接触印刷で印字プロセスに熱を使わない「Heat-Free Technology」により、TCOの低減と環境性能に優れています。今後、エプソンはさらなるインクジェット化を促進し、業務効率化や環境負荷低減に貢献します。
詳細は、 https://www.epson.jp/products/environment/heatfree/ をご覧ください。
                                             

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