会計士・山田真哉は、本当は歴史研究家になりたかった!?

PR TIMES / 2014年11月28日 11時53分

「山田真哉のご当地産業ルーツの旅」シリーズが、 全6巻一挙配信!!

株式会社ブックウォーカー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:安本洋一)が展開するコンパクトな電子書籍専用レーベル【カドカワ・ミニッツブック】は『山田真哉のご当地産業ルーツの旅』全6巻の配信を開始しました。




■山田真哉氏は、実は歴史が大好きだった
会計士として著名な山田真哉氏だが、実は歴史に造詣が深いことはあまり知られていない。
月刊「歴史読本」(発行:株式会社KADOKAWA)で連載されていた当時から、一部の山田ファンの中で密かな人気だった本書は、「経済の“歴史”をたどれば、地域の今が見えてくる」という会計士らしい切り口で書かれた1冊。

【ラインナップ】
『山田真哉のご当地産業ルーツの旅 越中国編
なぜ富山の薬売りは成功したのか? ~富山からの全国ネットワーク』
『山田真哉のご当地産業ルーツの旅 紀伊国編
なぜ御三家がわざわざ和歌山に置かれたのか? ~和歌山の知られざるポテンシャル』
『山田真哉のご当地産業ルーツの旅 肥前国編
なぜ佐賀は幕末に輝いたのか? ~佐賀藩・奇蹟の改革と石炭』
『山田真哉のご当地産業ルーツの旅 武蔵国編
なぜ埼玉と千葉は競い合うのか? ~利根川東遷事業からみた江戸の流通』
『山田真哉のご当地産業ルーツの旅 駿河・遠江・伊豆国編
なぜ静岡県には統一感がないのか? ~駿河・遠江・伊豆の三国史』
※ 好評先行配信中
『山田真哉のご当地産業ルーツの旅 安芸国編
なぜ中国地方の中心は広島なのか? ~広島・呉の意外な秘密』


『山田真哉のご当地産業ルーツの旅』シリーズ』
山田真哉:著
配信開始日:2014/11/27
想定読了時間:安芸国編(01)15分/越中国編(02)12分/ 紀伊国編(03)12分/肥前国編(04)18分/駿河・近江・伊豆国編(05)15分/武蔵国 編(06)15分
希望小売価格:各250円(税別)
公式サイト:
安芸国編(01)http://bit.ly/1r6UL12
越中国編(02)http://bit.ly/1Fw0XlH
紀伊国編(03)http://bit.ly/1Fw0K1D
肥前国編(04)http://bit.ly/1Fw0Eaj
駿河・近江・伊豆国編(05)http://bit.ly/1Fw0zUj
武蔵国 編(06)http://bit.ly/1Fw0uQp

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ミニッツブックというレーベル名には「分単位で読める本」という意味が込められ、表紙には「○○min」と想定読了時間の目安が明記されています。通勤・通学の「スキマ時間」に手軽に読めて、満足感のある内容をお届けします。KADOKAWAの直営ストアBOOK☆WALKERをはじめとする、スマートフォンや電子書籍端末に対応している各電子書籍ストアで絶賛発売中です。

カドカワ・ミニッツブック公式サイト: http://minutesbook.jp
カドカワ・ミニッツブックCM動画:http://www.youtube.com/user/minutesbook
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