関西の名所を巡る「KANSAIウオーク2019」 第2回大会は11月2日、大阪エリア

PR TIMES / 2019年10月18日 11時23分

関西の名所を巡る全3回シリーズのウオーキング大会「KANSAIウオーク2019」(産経新聞社主催、ライオン特別協賛)の第2回大会を世界遺産登録で賑わう堺市で開催します。



11月2日(土)、第2回大会「大阪エリア」は「世界文化遺産登録!百舌鳥古墳群をめぐる」コース。発着場所の大仙公園催し広場北側(堺市堺区)から、御嶺山古墳、いたすけ古墳、南宗寺、開口神社、反正天皇陵古墳、仁徳天皇陵などを巡ります。

公式サイト: http://www.kansai-walk.jp/

[画像: https://prtimes.jp/i/22608/734/resize/d22608-734-132125-0.jpg ]

10年目の節目を迎える今年は、「令和元年記念、歴代天皇陵をめぐる」を年間のテーマで実施します。昨年に引き続き、参加者には毎回缶バッジをプレゼント。さらに、全3大会完歩された方には、特製金メダルが贈られます。

参加費は、大人(中学生以上)800円、小学生以下は無料(※当日払い)。事前申し込みは、大人(中学生以上)500円、小学生以下は無料になります。なお、事前申し込みの締め切りは、10月25日(金)まで。お問い合わせは、大会事務局(電話06・4707・0333)へ。

~ 今後の予定 ~
【第3回大会】
11月23日(土・祝)、京都エリア 発着場所:京都府立伏見港公園
テーマ「明治天皇陵、伏見の酒蔵をめぐるコース」

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