FUNKY MONKEY BABYSが史上最大規模のライブを開催!ファンモンの生み出す「感動」がここにある!初の球場公演をWOWOWで独占放送!

PR TIMES / 2012年10月19日 9時21分



 東京八王子出身、「ファンキー加藤」「モン吉」「DJケミカル」の3人が、'04年元日に結成した2MC1DJのユニットFUNKY MONKEY BABYSが結成以来初となる球場公演を開催した。9月8、9日の2日間にわたり、横浜スタジアムで行われた「おまえ達との道~in 横浜スタジアム~」から、WOWOWでは9月9日に行われたライブの模様を10月21日(日)夜9:00~独占放送する。
 熱く激しいライブ・パフォーマンスに定評がある彼らだが、今回の公演はファンモン史上最大規模となるだけに、スペシャルな趣向も盛りだくさん。まずは爆音とともに特攻服姿のDJケミカルが登場。バイク風の自転車に乗ってアリーナを一周した後、ライブがスタートした。青空のもと、「ナツミ」「アワービート」など軽快なアップチューンで会場を一気に盛り上げ、ビリー・ブランクスをジャケットに起用して話題となった最新シングル「LIFE IS A PARTY」で早くもお祭り気分は最高潮に! スタンド席側に設けられたサブステージへは、野球選手のリリーフカーに乗って移動し、大勢の観客に手を振るメンバーに会場は大喜びだった。
 そして、おなじみのヒット曲も満載。「あとひとつ」「ちっぽけな勇気」「大切」など胸に響く熱いメッセージソングや、切なくもまっすぐなラブソング「告白」「LOVE SONG」「Lovin' Life」、気持ちを力強く鼓舞してくれる「悲しみなんて笑い飛ばせ」、そして“お父さん”への応援歌「ヒーロー」などが、花火や火柱など華やかな演出とともに次々と披露された。「いつもより倍疲れる!」と息をきらしながらも全力で広いステージを駆け回り、コール&レスポンスで観客との一体感を高めていく3人。聴く者を元気づけてくれる楽曲やMCに3万人が大声援と大合唱でこたえるステージは、ファンモンの熱い想いと温かさに満ちた感動的なものだった。
 圧倒的な熱いパフォーマンスで観客を魅了した今回の球場公演は、メジャーデビュー7年目を迎えた彼らの人気と実力を強く印象づけるものだ。「120%出し切った」とリーダーのファンキー加藤が語った渾身のステージからを10月21日(日)夜9:00~放送するWOWOWの番組から、明日への活力となる元気と勇気をもらえるはずだ。


【番組情報】
「FUNKY MONKEY BABYS プレミアム・ライブ 2012
おまえ達との道~in 横浜スタジアム~」
10/21(日)よる9:00~ WOWOWで放送


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