特集2018年1月5日更新

年齢を重ねて可愛さが増している!? 深田恭子

画像 深田恭子、母親願望に迷い吐露 / シネマトゥデイ 映画情報

2016年に2冊同時発売した写真集が大ヒットを記録し、昨年末にはVOCE「最も美しい顔」に選ばれるなど、長年第一線で活躍し続けながら、ここ1、2年で人気が再熱している女優・深田恭子。“年女”となる2018年を迎え、1月には主演ドラマのスタートが控えるなど、年齢を重ねて勢いを増す“深キョン”を特集します。

目次

最近メディア露出が止まらない “深キョン”

2017年“最も美しい顔”に選出

女優の深田恭子が、ビューティー誌「VOCE(ヴォーチェ)」が選ぶ『2017年“最も美しい顔”』に選出され、13日に都内で行われた「BEST COSMETICS AWARDS 2017」で表彰された。
VOCEの表紙や誌面に登場するたびに読者からの反響が大きく、また、1年を通じた活躍も含めて美しく輝いていたという理由で、編集部一同満場一致で同賞に選ばれた深田は、ゲストMCの植松晃士から受賞の感想を聞かれると「こんな賞をいただけるなんて、本当に嬉しく思いますし、父と母に報告したいと思います」とコメント。
また、自分でメイクをする際に気を付けていることを尋ねられると「普段するときは、潤いを残したメイクが好きですね。頬の艶だったりを残しながら、血色のいい感じのメイクが好きです」と打ち明け、「艶は大事ですね。やっぱり年齢が上がってくると、そんなに抑えないほうがいいのかなと思うので」と話した。

2017年12月に写真集「palpito」発売

今作は9月にイタリアの海街・シラクーサのオルティージャ島で撮影。開放的なビーチリゾートで出会った女性(深田)を追いかける目線で構成され、ビーチ、街中、そして部屋へと舞台が変わっていく。少女のような「可憐さと清純さ」、大人の女性としての「妖艶さ」、このふたつの異なる魅力を凝縮した作品になるという。タイトルの「palpito」はイタリア語で「ときめき」を意味し、読者がドキドキするような内容が期待できそうだ。
ベッドの上でカメラへ視線を向ける表紙カットや、スリットからのぞく美脚も印象的な窓際で何かを思い外の景色を眺める物憂げな一枚、麦わら帽子を手に少女のような笑顔を向ける姿や、地中海に浮かぶ船上で楽しそうな笑顔を浮かべるものなど、あどけないのにオトナな魅力があふれるものばかり。

写真集発売前に本人のInstagramで掲載予定のカットが公開され、「天使が実在した!!」などと話題になっていました。

今回の写真集では、これまで担当していたカメラマンを変更して男性だけでなく女性からの支持獲得も見据えているようです。

人気ファッション誌で活躍する中村氏は、女性から見てもセクシーな写真を撮ることも得意だという。グラビア誌の編集者が語る。「出版不況にもかかわらず、写真集の売り上げは好調なんです。その理由はズバリ、女性の購入者が増えたから。インスタグラムなどのSNSで世の女性もグラビアを見るようになり、アイドルや女優の写真集ブームが訪れているんですね」

2017年「銘柄別CM好感度ランキング」初のベスト10入り

12月14日に発表された「2017年度銘柄別CM好感度ランキング」では、深田が出演するUQコミュニケーションズのCMが初のベスト10入りした。昨年の1497位から最高位の6位に大躍進。ピンクレディーの往年のヒット曲「UFO」をバックに、深田、多部未華子、永野芽郁が3姉妹に扮し藤原紀香のゲスト出演もあって、注目度もアップ。深田は美脚を全開にしたゴルフウェア姿などさわやかな色香をふりまき、話題を呼んだ。

CM好感度が、au「三太郎」やソフトバンク「白戸家」に迫る勢いのようです。

「2017 57th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」入賞

全日本シーエム放送連盟(ACC)による「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」においては、マーケティング・エフェクティブネス部門で「ACCゴールド」、フィルム部門 Aカテゴリーで「ACCブロンズ」を受賞しています。

2018年1月ドラマ『隣の家族は青く見える』主演

本作は脚本家・中谷まゆみによるオリジナルストーリーでさまざまな家族が個々の意見を出し合う集合住宅“コーポラティブハウス”を舞台に、現代的な悩みを抱えながら生きる家族たちの姿を描いたストーリー。
深田は、スキューバダイビングのインストラクターで活発な妻・五十嵐奈々役を担当。共演に、心優しいが頼りない夫・五十嵐大器役として松山ケンイチが名を連ねており、ドラマに期待する声も多く上がっている。
撮影がスタートしたとのことで「私の演じる五十嵐奈々の職業はダイビングのインストラクターです」「ささささ寒いけど水の中気持ち良いです」と紹介しつつ、プールサイドに座ったショットや、ウエットスーツを着てプールに浸かったショット、足湯で体を暖めるショットなど、3枚のオフショットを公開。
ファンからは「可愛すぎます!」「美しい!」「笑顔が素敵です」「女神すぎる!」「寒い中、撮影大変かもしれませんが応援しています」「頑張ってくださいっ」「ドラマ楽しみにしているよ」などさまざまなコメントが届いている。

「奇跡の35歳」 30代になってより可愛くなっている!?

Instagramを開設して1カ月足らずでフォロワー数100万人

7月下旬にInstagramを開始して1カ月足らずでフォロワー数100万人を突破した女優の深田恭子(33)。写真集のオフショットや日常が垣間見える写真が「可愛すぎる」と大人気となり、多くのファンを喜ばせている。変わらぬルックスは「奇跡の30代」とも称されているが、テレビ出演によって「動いても可愛い」とあらためて美貌が評判になる事態が起きている。

フォロー数は角が立つのを恐れ“0”

深田のフォローが「0」になっていることについて有吉が、「『私だけを見てればいい』ってこと?」とイジワルな質問をすると、深田は「違いますよ! 誰をフォローして、しないとか、あるじゃないですか」と角が立つためにあえて0にしていると答えた。

インスタ投稿は「毎回すごく大切に向き合っています」

周りの方の提案で始めたインスタグラムに、思いがけない反響をいただいて驚いています。私の場合は、ダイレクトに発信するものだから、一字一句自分の気持ちに正直に、そしてみなさんに誤解がないものにしたいし、自己満足や押し付けにならないように、毎回すごく大切に向き合っています。だから、なかなか気軽に投稿できないのだけど。

「サーフィン」や「ジム」などで体調管理

深田さんは衰えぬ美貌で男性人気が高いのはもちろんのこと、背伸びし過ぎない可愛らしさとセクシーさで女性たちの憧れの的になっています。数年前から始めたサーフィンとダイエットの効果でボディが引き締まり、20代のころよりも魅力が増している
大ヒット映画『下妻物語』(2004年公開)に出演していたころは太り過ぎと揶揄されたこともあり、本人はグラビアに苦手意識を持っていた。しかし、近年はサーフィンをきっかけに減量に目覚め、専属トレーナーをつけてジム通い。さらに風呂上がりにすっぽんぽんでエクササイズする"全裸ダイエット"に挑戦するなど自分磨きに励み、理想のボディを作り上げたようです。ダイエット効果で顔立ちもシャープになり、男女ともに好感度の高い存在になりました。

体型維持の秘訣は「毎日25分のマラソン」

30歳を過ぎても引き締まったボディーラインを維持する秘訣については「毎日25分のマラソンを心がけています」とのこと。「夏は暑いから涼しくなったら再開します」とマイペースなコメントを残した。

美脚の秘訣は「自分に合った靴を履くこと」

スタイルキープの秘訣は「自分の足に合った靴をはくこと」だそうです。その理由を「そのほうがむくみにくくなる」と語る深田さん。
ちなみに、深田さんの最近のお気に入りスニーカーは歩数計のついたものだそうで、ウォーキングしながら「今日はどれくらい歩いたかな?」と、楽しみながら運動しているようですよ。

さらに「食」にもこだわりが

そして美の秘訣について聞かれ明かしたのが「食」へのこだわり。時間がある時に家でレシピ本を見ながらまとめて作り置きしタッパーに保存しているそうで、健康には気をつかっているという。

20~40代女性の過半数が「若い頃よりも今のほうが可愛い」

しらべぇが「深田恭子は若い頃より今のほうがかわいいと思う」という調査をしたところ、以下のような結果となりました。

全体の48%もの人が「深田恭子は若い頃よりも今のほうがかわいいと思う」と回答。驚くべき調査結果が得られたのだ。
年代別に見ると、ほぼすべての年代で4割以上の人が「今のほうがかわいい」と回答。20~40代の女性では、過半数が該当した。
肌の曲がり角など、なにかと美の衰えを感じやすい年代だけに、今でもかわいくあり続ける深田のスゴさがわかるのかもしれない。

男性も女性にも…“深キョン”人気の秘密とは?

主演ドラマ・CM・写真集をきっかけに人気再熱

「ただ美しさを保っているだけでなく、主演ドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS系)でも見せたコメディエンヌとしての才能は同世代で群を抜いている。好感度の高さでCMキャラクターとしても評価が上がっており、特にマツコ・デラックス(43)と"姉妹役"で共演している『スポーツくじBIG』のCMは好評で長寿シリーズになる可能性もありそう。それだけ仕事が順調ながらグラビア路線にも力を入れ、今夏に2冊同時にリリースした写真集はいずれも大ヒット。ネットでもInstagramを中心に人気が再燃し、この状況は"第二次深キョンブーム"といっても過言ではないほどです」

同性も絶賛する深田の「女性らしさ」

「深田さんはこの1、2年特に人気が高まり、表紙にすると読者の反応がすこぶるいい。彼女の“甘い顔”と“丸みのある体”は、クールビューティーよりもより多くの女性に好まれます。現場でも気さくで女優然としたところがなく、まさに等身大の30代の女性らしさを体現している方です」(VoCE編集長)
深田さんはどんなに恋の噂があってもけがれない、芸能界でも珍しい聖女のような存在です。何があっても変わらないのは、天然ボケというか、あの摩訶不思議な雰囲気と“肌の透明感”。

ドラマでのツインテール姿が話題に

TBS系ドラマ『ハロー張りネズミ』第9話は、あかつか探偵事務所の探偵たちが「下赤塚戦隊レッドマン」と名付けられたヒーロに変身し幼稚園でヒーロショーを開催するという内容。
そんな中、「レッドマン・ピンクに変身した深田恭子がヤバい」と話題だ。
ネットでは「深キョンの年齢不詳ぶりがすごい」「深キョン最強か」「34でツインテール似合う人いるのね」と深田を絶賛する声が目立つ。

「LIFE!~人生に捧げるコント~」でコント初挑戦

深田が出演するのはコント「ラストスピーチ」。勤めていた会社を退職するOLとして登場するという。
深田は8日、インスタグラムを更新。同番組への出演を告知し、「私はこの番組の大!ファン!なので夢の様な収録でした」と収録を興奮冷めやらぬ様子で振り返った。

また、可愛らしい着ぐるみを着たコントにも挑戦しています。

さまざまな表情を魅せるCMが好評

深田が1日の終わりに鼻歌を歌いながら「ヱビス 華みやび」を片手にフローティングベッドに乗り、自分へのご褒美の1杯にご満悦な表情を魅せています。見ている側もつられてリラックスしてしまうほど惹き込まれるオフモードの深田の魅力に注目だ。

心温まる“深キョン”エピソード

人生初の点灯式に「実際に見れないんですね」

都内の商業施設・KITTEにて行われたクリスマスイベント「WHITE KITTE」WHITE Tree ライトアップセレモニーにゲストとして登場した。人生初のライトアップ体験に深田は、「実は点灯式ってずっとやってみたくて、本当に楽しみにしていたんです」とわくわくした表情でスイッチを押していた。 クリスマスにぴったりの真っ赤なドレスで登場した深田は、「女優さんたちがライトアップをされているのを見て、ずっとうらやましくて、今日は楽しみにしていました」と嬉しそうな様子。
だが深田は「点灯式をやる人は、(ツリーが点灯する瞬間を)実際に見れないんですね。前を向いてなければいけないので(笑)」と独特な感想を述べつつ、「でもすごく素晴らしかったです」と笑顔を見せた。
イベント内のトークでクリスマスの思い出を聞かれると、「私の父はクリスマスイブが誕生日で、父の大好物が湯豆腐なので、小さい頃からクリスマスといえば我が家は湯豆腐でした」と、これまた独特な思い出を披露した。

ドラマの共演者・スタッフへの気配り

最終話のロケでのこと、撮影の合間に深田が餃子を焼き、キャストやスタッフにふるまったのだという。
フライパンを握ってフライ返しを持ち餃子を焼くフカキョンと、餃子が乗ったお皿を持つ姿、お皿に盛り付ける場面の3枚の写真も同時に公開された。
気になるお味だが、インスタグラムによれば「本当に焼いて下さいました みんなビックリ!笑 そして盛り付けまでしっかり、、めちゃくちゃ美味しかったー!」という。

ロケ現場のギャラリーに対して「神対応」

ロケ現場でも深田への歓声は瑛太以上!また近くの大衆料理店でも彼女を絶賛する声が。
「この前も撮影の合間に、瑛太さんらと深田さんが来ていました。彼女は食事中も役作りについて話し合っていて、さらには主演の彼を立てるような発言も連発。それを観ていて『真剣にドラマを作っているな』と感心しました」(居合わせた客)
撮影を終えて出てきた際、集まっていたギャラリーの若い女性が深田に声をかける。だが彼女は嫌な顔もせず「ありがとうございます」と会釈。そうした 神対応 に、まわりの主婦たちも「やっぱりいい子ね〜」と笑顔になっていた。

憧れていた芸能人に会うと「素の自分に戻ってしまう」

小学生のときが一番ドラマを見ていたんですが、当時は福山雅治さんが大好きで、福山さんが出ているドラマは欠かさず。ごくごく普通の小学生でしたね。なので、『ガリレオ』(2007年フジ系)で福山さんと共演したときは、当時の憧れを思い出して緊張しました。私が衣装で着けていたネックレスのチャームがズレていたみたいで、本番直前に“ズレてるよ”って直接、直してくださって。突然のことでビックリして顔が真っ赤になって、本番にいけなかった…ということもありました(笑)
『銀狼怪奇ファイル』(1996年日本テレビ系)に出演していた宝生舞さんが大好きで。重ための前髪パッツンヘアが憧れでした。今も前髪に対するこだわりが強いのは、その影響な気がします(笑)。あとは『家なき子』(1994年日本テレビ系)の安達祐実さんも大好きでした。安達さんは、高校で1コ上の先輩だったんですよ。学校でお見掛けするたびに、感動してました。いまだにお仕事でご一緒すると、チラチラ見ちゃいます。

素顔の中にある思いは「今世をありがたく、一生懸命生きている」

10代の頃から『週刊プレイボーイ』本誌に登場している深田だが、意外にも、当時は女優をやることにあまり前向きでなかったという。
「お仕事を始めたのは、知人に声をかけていただいてオーディションを受けたことがきっかけでしたから、自分で夢を描く前にお仕事を始めた感じで、あまり前向きになれなかったのかもしれませんね」
それでも20代からは責任感が芽生え、映画『下妻物語』の大ヒット、『ヤッターマン』のドロンジョ役など当たり役にも恵まれた。順調なキャリアを積み上げ、30代となった彼女に、生まれ変わったら、また同じ道を歩みたいかと聞いてみた。
「私、生まれ変わりたくないんです。もう一度最初からやり直すなんて考えられないぐらい、今世をありがたく、一生懸命生きているので(笑)」
「過去は“戻れないからこそ美しい”」とも語った深田恭子。

“やんちゃ”な幼少期の写真が「天使すぎる」

「小さい頃のアルバムを見ていたらすごいの出て来ました…」と幼少期の写真をアップ。背景にある障子は手の施しようがないほどビリビリに破かれており、深田も「えっ…やだ…やんちゃ過ぎる…あの…」と困惑の様子。
深田の母の話によれば、「障子を張り替える前だから叱らずに好きにさせてくれたそうです」とのことだが、かなり大胆に障子を破っている姿が確認できる。
無邪気な幼少期の姿に、「すでに整った顔だ」「大きな目がキレイ!」とファンからは称賛の声が。

アンパンマン作者に直接キャラを売り込み

アンパンマン好きの深田恭子(35)が『PON!』に出演し、かつて作者のやなせたかし氏(13年没 享年94)に「ギョーザのキョンちゃん」というキャラを売り込んだのですが、あえなく不採用になったエピソードを明かしました。
自分の好きな食べ物のキャラを作れば声優として出演できるかもしれないと考えたそうで、「頭の閉じ口から餃子がたくさん出てくる技」が特徴だったんだとか。

プライベートを無邪気に語る姿に「見ているだけで幸せになる」

上記のように『アンパンマン』が大好きな深田は、愛犬に「メロンパンナ」と名付けていて、このメロンパンナちゃんはこれまで多くのテレビ番組で披露され、溺愛エピソードも語られています。この犬好きな面以外でも…

さらに深田は「お酒好き」な一面も告白。休日には、朝起きた瞬間から酒を飲みたくなることもあるという。料理とのマッチングにもこだわりがあるとして、砂肝やフグ刺し、ししゃもなどに合うお酒を独自の視点で紹介した。しかし、最終的にはオススメのお酒は関係なく「どっちもおいしい」と楽しそうにするのだった。
犬好き、お酒好きとプライベートな部分をさらけ出した深田には、ネット上の視聴者から、「見ているだけで幸せになる」「可愛すぎるのひと言」「深キョンの犬になりたい」といった声が上がった。

6歳離れた妹とは「とても仲良し」

「プライベートでは、実は姉の立場なのですが、妹が何か悪いことをした時には、必ず連帯責任として怒られていたので、実生活では『妹ってズルい!』と思う瞬間もありました(笑)。ただ、6歳離れた妹なのでケンカはなく、とても仲良しな姉妹です」と語り、プライベートでは妹思いのよき姉のようだ。

笑顔絶えない 芸能界の交友関係

篠原ともえ

1997年に放送されたドラマ『FiVE』で共演してから親しくなった、篠原ともえと深田恭子。同ドラマで女優デビューを果たした深田は、その後人気女優へと成長し誰もが知る存在となった。一方、このドラマで主要キャストを演じていた篠原だったが、後に紆余曲折な芸能生活を歩むこととなる。しかしお互いに仕事場で顔をあわせることが無くなっても、2人の友情に変わりはなかった。2013年頃から再び芸能界で活躍するようになった篠原のSNSには、お互いの家を行き来したり、温泉にも一緒に出かけるなど仲睦まじい様子が垣間見られる。

吉田沙保里

今年3月に知り合って以降、親交を深め、双子コーデショットやほっぺにキスをした写真などをたびたび公開してきた深田。あまりのラブラブぶりにファンからは「つき合ってるんですか?」の声も出たほどだった。
さらには、「来年の2人の目標は一緒に旅行に行くこと!海外が難しかったら国内、国内が難しかったら、お互いのお家お泊まり会 今の所お泊まり会がかなり濃厚笑」とさっそく来年の予定も決めたことも報告していた。
深田と吉田が肩を組み、顔を寄せるように写っています。ふたりとも笑顔でとてもキュート。
「2人は同い年ということもあって仲がよく、頻繁に食事に行っています。おそろいのTシャツを着ていることについてフカキョンは『偶然では…ないのです..』と書いていますから、わざわざそろえたのでしょう。それぐらい仲がいい。吉田がリラックスした素敵な表情をしているのは、そのためでしょう」(芸能ライター)

大野いと

女優で友人でもある大野いととのツーショットを披露した。深田は今月2日が34歳の誕生日。大野はそんな深田にサプライズでプレゼントを贈ったという。
深田と大野は同じ事務所に所属し、今年1月から放送されたドラマ『ダメな私に恋してください』では共演も果たしている。そんな2人はプライベートでも仲が良いようで、これまでも深田のInstagramには大野が登場、「妹(的)いとちゃん」と紹介されることもあった。
「お誕生日プレゼントにってウサギのネックレスと御手紙くれた…」とその中身を明かした深田は、「サプライズ弱めなわたしはもっともっといとちゃん大好きになっちゃった…」といたく感動したよう。
複数の写真によるコラージュ画像で、「最近の女子大学生はどんな自撮りをするのか、いとちゃんに教わっていました」とコメントを寄せ、頬を膨らませたりピースをしたりとさまざまな表情を浮かべている。大野に教わったという「困り顔」にチャレンジしている写真もあり、キュートな魅力が盛りだくさんの1枚だ。
また深田は、「偶然2人とも白ニットすっぴんお揃いだぁ!同じって好き!」とハイテンションなコメントも。「#実はこのときほろ酔い」とのハッシュタグがあることから、ふたりはお酒を楽しんでいたようだ。

和田アキ子

和田が事務所の後輩でもある深田との写真をアップしたのは23日。写真には、
「ホリプロ後輩第14弾!! 1月からのフジテレビドラマ『隣の家族は青く見える』の収録の合間に遊びに来てくれました!! こう見えて靴の大きさ一緒なんですよ
しかし、顔ちっちゃいし可愛いね 皆さんドラマも見て下さいね 2枚目の写真はグリコのお菓子のキョウコバージョンもらったので、グリコポーズしてみました(笑)」
というコメントが添えられており、2人の笑顔がお茶目な1枚だ。

北川景子

“10秒で答える堂本一問一答2017”のコーナーでは、「ズバリ結婚願望は?」の質問に、「いつかはしたい」と結婚願望をのぞかせた深田。
スタジオ出演者のなかで、唯一の既婚者・DAIGOが、結婚してよかったことについて「一番嬉しいのはMAですね。毎日、会える」とおノロケ全開の“DAI語”を披露すると、「素敵です」とにっこり。「私、奥様に昨日メールしたんですよ」と収録前日にDAIGOの妻・北川に連絡していたことを明かし、「『明日、旦那さんと一緒です。よろしくお願いします』って送ったら、『堂本兄弟だね。こちらこそお願いします』って」と北川とのやりとりを紹介した。