【新刊】『「鼻の横を押す」と病気が治る』 ~脳内の酸素量が増し自然治癒力が高まる!~

@Press / 2013年9月13日 9時30分

『「鼻の横を押す」と病気が治る』表紙
 株式会社マキノ出版はこの度、新刊『「鼻の横を押す」と病気が治る』が刊行の運びとなりましたので、ご案内いたします。


 慢性的な不調や、現代医学では治せない難病に効く「奇跡の急所」があると言ったら、あなたはどうしますか?その急所は、専門家でなくても、自分で簡単に刺激できるとわかったら、どうでしょう?しかもこの秘密を、書籍という形で広く一般に紹介するのは、本書が初めての試みなのです。
 軽く2分間押すだけで脳が活性化し、体のあらゆる機能が回復する「奇跡の急所」を、本書で初公開します。腰痛、高血圧、五十肩などの身近な病から、リウマチ、パーキンソン病、脳性マヒといった難病まで、改善例も多数紹介。最先端の脳機能計測器で「奇跡の急所」の効果が実証された様子も詳しく解説しています。まったく新しい生命エネルギーの源泉。この画期的な発見を、ぜひ本書でご確認ください。


【小鼻の両横にある「奇跡の急所」を押すとどうなる?】
・脳内の酸素量が増し、脳の緊張が取れる

・脳と相関関係にある全身の筋肉もほぐれる

・ゆがんでいた体のバランスが整えられる

・さまざまな体調の改善や機能向上につながる!


【書籍概要】
書名 :「鼻の横を押す」と病気が治る
    脳内の酸素量が増し自然治癒力が高まる!
著名 :萩原秀紀 (萩原カイロプラクティック院長・柔道整復師・鍼灸師)
監修 :工藤千秋 (くどうちあき脳神経外科クリニック院長)
体裁 :四六判ソフトカバー/176ページ
発行日:2013年9月13日
価格 :1,365円(税込)
ISBN :978-4-8376-1255-1
発行所:株式会社マキノ出版( http://www.makino-g.jp/ )
    〒113-8560 東京都文京区湯島2-31-8
ご注文:販売部 03-3815-2981


【著者略歴】 萩原 秀紀(はぎわら・ひでのり)
1949年、神奈川県生まれ。高校2年のときに緑内障となり、失明に備えて柔道整復師、あん摩マッサージ指圧師、鍼灸師の各免許を取得。1975年、横浜市に大岡整骨院を開設。蘇生の急所である「天迎香」を自ら発見し、脳機能改善のための施術を行う。肩こり、腰痛から、リウマチ、パーキンソン病などの重篤な症状の改善にも定評がある。


【監修者略歴】 工藤 千秋(くどう・ちあき)
1958年、長野県生まれ。1985年、島根医科大学卒。1989年、東京労災病院脳神経外科に勤務。同科副部長を務める。2001年、東京都大田区にくどうちあき脳神経外科クリニックを開設。脳疾患はもちろん、認知症やパーキンソン病の治療にも情熱を傾け、心のケアにも重点を置く医療を信条とする。漢方やアロマテラピーなど各種補完療法も導入している。

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