ライトワークス、多店舗チェーン企業向け教育サービスブランド「リテール ラーニング ファクトリー」の提供ユーザー数が11万人を突破 ~多店舗チェーン企業にeラーニングを利用したアルバイト教育が広まる~

@Press / 2014年4月9日 16時0分

提供ユーザー数推移
eラーニングを主軸に企業の人材育成を支援する株式会社ライトワークス(本社:東京都千代田区、代表者:江口 夏郎、以下 ライトワークス)は、2014年4月1日に多店舗チェーン企業向け教育サービスブランド「リテール ラーニング ファクトリー」の提供ユーザー数が11万人を突破したことを発表いたします。

「リテール ラーニング ファクトリー(Retail Learning Factory)」
http://www.retail-learning.jp/


ライトワークスは多店舗チェーン企業の店舗で働くスタッフを主な対象にした教育ニーズに対応し、2012年8月より多店舗チェーン企業向け教育サービスブランド「リテール ラーニング ファクトリー(Retail Learning Factor)」を創設してサービスを展開して参りました。現在、提供社数は40社を超えており、社数、ユーザー数共に近年急増しています。

<提供ユーザー数推移>
http://www.atpress.ne.jp/releases/45226/img_45226_1.jpg
※各年の4月1日付データを計測
※当社教育管理システム(Careership(R))の学習サイトにて発行したユーザーID数を1ユーザーとしてカウント


提供ユーザー数が急増した理由としては主に以下3点が挙げられます。

・スタッフの即戦力化、差別化のためのサービスレベル向上、スタッフの動機付けによる定着率アップ等のニーズが増えていること。
・タブレット、スマートフォンなどのスマートデバイスが店舗に導入されるケースが増加しており、従来の紙による教育の代替手段としてeラーニングの利用ニーズが拡大していること。
・ビッグデータ活用など、経営戦略においてデータ分析を重視する企業が増加していることを背景に、ES(従業員満足度)、CS(顧客満足度)、店舗売上などのデータと従業員の教育結果のデータとの相関関係を重視する企業が増加していること。

こうした状況を踏まえ、2014年度は、更にコンサルティングサービスの強化、教育管理システムの機能増強、店舗向けeラーニングの教材拡充などを通じてサービス利用人数が20万人を突破することを見込んでいます。


【ライトワークスについて】
ライトワークスは、最新のICTや独自の教育手法を駆使したeラーニング、ソフトウェア、人材育成のコンサルティングを提供することで、組織と個人が呼応しながら健全な成長を図れる仕組みを構築し、企業内スタッフの即戦力化やサービスレベルの向上を実現します。最近では、そのような仕組みを小売・流通業や金融業、サービス業等の多店舗展開企業におけるスタッフの即戦力化、店舗の販売力向上に活用し多くの実績を挙げています。
http://www.lightworks.co.jp/index.html

店舗支援ソリューション特設サイト:Retail Learning Factory
http://www.retail-learning.jp/

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