【エンタがビタミン♪】梅宮アンナ、地毛の黒髪が「大嫌い」 定期的なブリーチで“ピンクグレー”カラーに

TechinsightJapan / 2019年5月20日 16時52分

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タレントの梅宮アンナが、髪をブリーチしてからカラーで染める過程をインスタグラムに公開している。ヘアに関しては色だけでなくスタイリングにも強いこだわりがあり、美容室といえども最後のセットは自分で仕上げているそうだ。

19日の『Anna Umemiya annaumemiya Instagram』によると、梅宮アンナは「55日に一度」髪の根元を行きつけの美容室でブリーチしているという。それからお気に入りのカラー“ピンクグレー”で染めるのだが、すべてに4時間弱ほどかかるそうだ。これだけ時間をかけても「3日もしたらカラーは落ちる」と言い、自宅でのケアが重要になってくるらしい。梅宮はカラーシャンプーやカラーマスクを使用して、次回の美容室まで“ピンクグレー”カラーを保っているのだ。

そもそも彼女の地毛の色は黒で、白髪も目立つ年齢だ。しかし「黒が大嫌い」だという梅宮は、どんなにカラーリングが大変でも髪をブリーチしてからヘアカラーで色素を入れる“ダブルカラー”を続けていきたいと綴っている。

コメント欄では、ダブルカラーを繰り返すことで「髪、痛みませんか?」と聞かれているが、梅宮は「綺麗な髪の毛に興味はない」とバッサリ。またブリーチ中に感じる頭皮の痛みは“地獄”だとしながらも、「美は苦痛の何ものでもありませんね」と言い切っている。

画像は『Anna Umemiya 2019年5月19日付Instagram「55日に一度根元をブリーチです」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)

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