<子育て支援NPOが共同代表を募集>東京・大阪で募集イベントを開催!

PR TIMES / 2018年10月23日 11時40分

関西で病児保育事業を行うノーベルが現代表と二人三脚できる共同代表を広く募集します

認定NPO法人ノーベル(代表理事:高 亜希 以下ノーベル)は、共同代表募集イベントを11月に東京/大阪にて開催します。



[画像1: https://prtimes.jp/i/38515/2/resize/d38515-2-480684-0.jpg ]


認定NPO法人ノーベルは「子どもを産んでも当たり前に働ける社会」をビジョンに掲げ、2009年に創業。病児保育事業を拡大させながら、2000人を越える働く親御さんに、約1万件の病児保育を提供してきました。

[画像2: https://prtimes.jp/i/38515/2/resize/d38515-2-248923-1.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/38515/2/resize/d38515-2-629694-2.jpg ]



しかしながら、まだまだ我々の目指す社会は実現できていません。 社会に変化を起こし、継続性をもった事業を続けていくために、従来のやり方ではないスピード感をもった経営で、更なる仕掛け創りの必要性を感じています。

この仕掛けの一つとして、現代表と二人三脚できる共同代表を募集することにいたしました。
子育てと仕事が両立できる社会の実現のために、戦略策定から実行までを代表として担ってくれる方を求めています。目標達成のためには法人の形にもとわられず、事業の拡大と社会の実現を目指します。

ソーシャルセクターに興味がある方や、経営やキャリアアップに挑戦したい方など、ビジネスプロフェッショナルの皆様からのご応募をお待ちしています。

◎まずはイベントにご参加ください。
< <詳細> > https://www.wantedly.com/companies/nponobel/post_articles/138102


ノーベルの取り巻く環境も大きく変化しています。
社会的な価値を生み出す主体として、ソーシャルセクターの可能性に注目が集まっていた時代から、また次のSTEPへと進み、NPOや株式会社といった法人格関係なく社会に対して何ができるのかが求められる時代へと突入しています。
そして個人としても、代表をはじめとしてノーベル以外にも活動の幅を広げ、キャリアの可能性を広げるスタッフがでてきました。
大企業を経てNPOを起ち上げ、約10年。社会の変化と共にどう変化してきたのか。そしてどう変化していくべきなのか。自身キャリアにおける”ソーシャルセクター”との向き合い方、NPOの経営とノーベルの軌跡と今後をお話しながら、ノーベル共同代表募集についての理解を深めていただきます。

◎イベント概要
───────────────────────
▼日時(全2回同内容にて実施)
11月6日(火) 19:00~21:00 東京・渋谷@ランサーズ 新しい働き方LAB
11日13日(火) 19:00~21:00 大阪・梅田@サイボウズ大阪オフィス
───────────────────────
▼プログラム
- ご挨拶 募集の背景
- 第1部 セッション「社会課題に向き合う仕事、これからの時代のソーシャルセクター」
- 第2部 ワークショップ 「”子どもを産んでも当たり前に働き続けられる社会”について考える」
- 第3部 今後の流れの説明
- 交流会
───────────────────────
▼その他
参加費:無料
定員:各回20名
申込方法:下記WEBフォームよりお申込みください
───────────────────────
皆様からのご応募心よりお待ちしています。

▼イベント申込フォームはこちら
https://nponobel.jp/contact/event-entry/

◎ノーベルの病児保育とは?
https://byojihoiku.nponobel.jp/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング