ロボットSlerが製造業の悩みを独自の“カスタム力”で最適化製造業界の未来を作る「ロボット応用ジャパン」株式投資型クラウドファンディングを開始

PR TIMES / 2020年9月8日 12時45分

~中小企業の製造ラインの苦悩をなくす~

食品、医薬品、化粧品といった事業の生産ラインに必要な自動化システム(Factory Automation以下、FA)をパートナー企業と企画設計し、中小企業へ導入する事業を手がける株式会社ロボット応用ジャパン(千葉県 代表取締役:董 麗萍 (Dong Liping))は株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、2020年9月12 日(土)より募集による投資申込みの受付を開始することをお知らせします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/54746/2/resize/d54746-2-764685-0.jpg ]

【当社プロジェクトページ】
https://fundinno.com/projects/160

当社プロジェクトとクラウドファンディング実施目的について
中小企業特有の小スペースにおいて、FAを導入することによって作業を効率化する

株式会社ロボット応用ジャパンは、エンドユーザーが要領を得ていないロボット自動化に対し、技術の細分化、見える化を通じて企画を総合的に立案し、スペースの制約や仕様変更などの汎用性も兼ね揃え、エンドユーザーの課題に向き合っています。この度、コンサルティングだけでなく、直接自社でもFactory Automationを行える事業展開を目指し、2020年9月4日より株式投資型クラウドファンディングFUNDINNOにおいて、募集案内の事前開示を開始いたします。弊社は今回の資金調達により資本力の充実を図り、事業の成長に繋げます。募集期間は2020年9月12日~2020年9月14日、上限とする募集額は 40,000,000円(1口 10万、1人 5口まで)です。
[画像2: https://prtimes.jp/i/54746/2/resize/d54746-2-502542-1.png ]

ロボット応用ジャパンの強みは、中小企業の製造現場にも適したFAを導入できるソリューションを保有しており、様々なロボットシステムメーカーと協力し、それぞれの製造現場に合うFAを毎回自社で考案し、企業に導入している点です。また、パートナー企業の強みを熟知していることで、より多くのシステムバリエーションを考案できます。今後は既存のオペレーションにとらわれない最適なFAを低コストかつ短納期で導入することにより、中小零細企業の生産ラインの効率化を図り、企業の成長を目指します。

[画像3: https://prtimes.jp/i/54746/2/resize/d54746-2-408937-2.png ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/54746/2/resize/d54746-2-102567-3.jpg ]

■会社概要
・会社名:株式会社 ロボット応用ジャパン
・所在地:千葉県船橋市北本町1丁目17−25−215室
・代 表:董 麗萍 (Dong Liping)
・設 立:2019年2月
・事業内容:
1.ロボット応用に関するシステムインテグレーション・コンサル及び営業支援全般
2.ロボットシステムの企画・製作・販売・導入支援・運用保守支援及び輸出入
3.中古ロボット装置の販売・レンタル・整備及び輸出入
4.人工知能/IoTに関する各種技術・機器の導入支援・応用企画・販売及び輸出入
5.物品の輸出入及び販売
6.CADソフトウェア販売及び設計支援
7.ロボットに関する各種サービスの提供
・URL : https://www.robotouyou.com/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング