目標管理ツール「jogg(ジョグ)」 スマートフォン・タブレット版のサービスを開始

PR TIMES / 2013年5月15日 14時45分

目標管理・タスク管理・組織内のリアルタイムコミュニケーションがいつでも、どこでも可能に

トーマツイノベーション株式会社(東京都千代田区代表取締役社長:白潟敏朗、以下「トーマツイノベーション」)は、“自立自走社員”*1育成を支援する目標管理ツール「jogg(ジョグ)」のスマートフォン・タブレット(iOS/Android)版のサービスを本日より開始しました。



「jogg(ジョグ)」は、従来のようにやるべきことを羅列するだけのタスク管理ツールではなく、「目標を達成するために何をやるべきか」を社員が自ら考え、継続できるメカニズムを組み込んだ“新時代の目標管理ツール”です。PC版に加えてスマートフォン・タブレット版のサービスを開始することにより、いつでもどこでも「目標管理・タスク管理・組織内のリアルタイムコミュニケーション」が可能になります。外出や出張が多いビジネスパーソンは、オフィス外での効率的な仕事管理、部下へのリアルタイムのフォローが可能となります。また、PCを使用する機会の少ない店舗などでも「jogg」を活用しやすくなります。このように、スマートフォン・タブレット版の導入により、従来のPC版では及ばなかった新たなユーザー層を取り込み、より多くの企業での“自立自走社員”の育成と、目標達成につながる仕事環境整備を支援します。


また、スマートフォン・タブレット版特有の機能として、「やるべきこと(タスク)一覧表示」を追加しました。これは、目標を達成するために決めた「やるべき具体的な行動(タスク)」が重要度・納期の順に一覧で表示される機能です。多忙なビジネスパーソンでも日々の仕事を整理する時間と手間を省略し、仕事の実行に集中することができます。


“自立自走社員”育成を支援する目標管理ツール「jogg(ジョグ)」とは
「jogg(ジョグ)」は、従来のようにやるべきことを羅列するだけのタスク管理ツールではなく、「目標を達成するために何をやるべきか」を社員が自ら考え、継続できるメカニズムを組み込んだ“新時代の目標管理ツール”として、2012年12月にPC版のサービスを開始しました。開発には6,000社の中小企業を支援してきたトーマツイノベーション独自のコンサルティングノウハウが随所に活かされています。今まで一体化が難しかった「目標管理・タスク管理・組織内のリアルタイムコミュニケーション」など、社員が自立してPDCAを回すために必要な機能を一つにまとめました。その結果、「社員が言われたことしかやらない」「言われたこともやりきれない」という悩みを抱える多くの中小企業から支持を集め、サービス開始5カ月で800社以上の申し込みがありました。

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