首、肩の痛みで悩む人、1千万人時代に頸椎症を治す[目からウロコ]の新常識を月刊「健康」10月号が大特集!!

PR TIMES / 2013年8月27日 15時46分

 いま,書店で「首枕」,「首サポーター」といった首専用の枕やサポーターつきの本が飛ぶように売れています。
 これらの本の読者の半数はオフィスでパソコン業務に従事する30、40代の働く女性。
 首や肩のトラブルで悩まされているひとが数多くいます。 
 あなたのとなりのデスクの女性も、もしかして「頸椎症」・・・・・。
 「健康」10月号の「痛い首に触らない、痛い首を動かさずに痛みをとる方法」とは?




本年10月に創刊37周年を迎える月刊誌『健康』(発行/株式会社主婦の友インフォス情報社 代表取締役社長:久次米義敬)は10月号で『頸椎症を治す新常識』を大特集(発売/主婦の友社)。
「首が痛い。肩が回らない。・・・・・・そんなあなたは中高年!」と誰かが  ジョークを言ってたように、これまで「頸椎症」は中高年の象徴でした。
その多くは加齢による骨の老化が原因で起こってくる肩や首のトラブルですが、進行すると肩や手のしびれなどを招き、怖いことに。しかし、近年はパソコン作業の増加のせいか、若い人も多く悩んでおり、日本全国で1000万人の潜在的な頸椎症予備軍がいると言われています。
そこで、『健康』10月号が『頸椎症を治す新常識』として、手術、薬といった最新治療法から、食事、簡単動作など家でできる簡単療法を徹底的に取材。
「痛い首に触らない!痛い首を動かさずに痛みをとる方法」を数多く紹介しているところが目からウロコ。意外にも、首とは離れた部位を使って首の痛みをとることができるのです。
たとえば、目玉を動かす「目玉ストレッチ」、足の親指をぐるぐる回すだけの「足指ぐるぐる」、舌を口のなかで回すだけの「べろ回し」、両手のひらを合わせるだけの「手のひら合わせ」、ひじを温めた玄米で温める「ひじ温湿布」など。簡単にできるのに、不思議なほどすっーとその場で痛みがらくになる方法を満載。
首や肩、頭痛などで悩む人は、必見の内容です。


月刊「健康」10月号

定価:690円(税込) 雑誌コード09855-10  9月2日発売

発行:主婦の友インフォス情報社 発売:主婦の友社

[内 容]

<大特集>『頸椎症を治す新常識』■頸椎症の自己チェック法 ■頸椎症の最新治療 ■目玉を動かせば首の可動域が広がる【目玉ストレッチ】■首の痛みはひじと連携している、痛みをとる【玄米ひじ温湿布】■頸椎の反射ゾーン・足親指の刺激が効く!【足指ぐるぐる】■噛み合わせのズレが頸椎症を招く。予防の【ベロ回し体操】■鼻や腕で8の字を描くだけの【8の字ストレッチ】■胸の筋肉をほぐして猫背を治す【手のひら合わせ】

<巻頭カラー>3年間悩んだ首の激痛、ひじのしびれが消えた! テレビで大人気の美人整形外科医がすすめる【首枕】

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【別冊付録】新薬、自宅でできる簡単リハビリ、水素水まですべて教えます。日本一の名診療所ー順天堂大学が教える「パーキンソン病の最新治療法」


 

 ■概要■   社名:株式会社 主婦の友インフォス情報社 千代田区猿楽町1-2-1
        代表取締役社長 久次米 義敬・URL:http://www.st-infos.co.jp/

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