フリークアウトDSP「FreakOut」、 ヒトクセ「Smart Canvas」と連携 ハイパフォーマンスリッチ広告ソリューションを提供開始

PR TIMES / 2014年6月25日 10時28分

~PC/スマートデバイス両方に配信可能なリッチ広告配信基盤を構築~

フリークアウトが開発、提供するRTB(リアルタイム入札)対応DSP「FreakOut」と、ヒトクセが提供するスマートフォン向けHTML5リッチ広告プラットフォーム「Smart Canvas」が連携し、ハイパフォーマンスリッチ広告ソリューションの提供を開始致しました。




株式会社フリークアウト(本社:東京都港区、代表取締役:本田 謙、以下フリークアウト)が開発、提供するRTB(リアルタイム入札)対応DSP「FreakOut」と、株式会社ヒトクセ(本社:東京都港区、代表取締役:宮崎 航、以下ヒトクセ)が提供するスマートフォン向けHTML5リッチ広告プラットフォーム「Smart Canvas」が連携し、ハイパフォーマンスリッチ広告ソリューションを提供開始致しました。


Smart Canvasについて URL: http://smartcanvas.net

ヒトクセの提供する「Smart Canvas」ではHTML5やCSS3といった最新技術を使用しており、GUIからの簡単な操作により、デバイスを横断して配信可能なリッチメディア広告を制作できます。また、ユーザーがタッチした領域を時系列で測定し、可視化することによりクリエイティブの改善に生かし、広告効果をより高めることが可能です。

<タッチ領域の可視化例>


シームレスな連携

APPs+(*1)を使用した技術連携により「FreakOut」と「Smart Canvas」のシームレスな連携を実現し、「FreakOut」の管理画面から「Smart Canvas」が提供するHTML5

リッチバナーの制作・配信までのオペレーション一元管理が可能となりました。

<管理画面イメージ>


活用事例

すでに求人、化粧品、旅行、ゲーム、ECといった幅広い業界の顧客にご活用を開始いただいております。ゲーム業界のクライアント様にてスマートフォンに対して実施した事例では、リッチバナーで配信した場合、静止画バナーと比較して誤クリック*2が減少し、CVRが大幅に向上した結果が得られております。

<CVR>

豊富な配信ロジック、ターゲティング技術を有するフリークアウトのDSP「FreakOut」と、グラフィカルなリッチアドフォーマットで高い広告効果を生み出すヒトクセの「Smart Canvas」の強みを掛け合わせた本連携により、効果の高いリッチ広告配信が可能となりました。

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