「コーヒーのおいしさに関する調査」

PR TIMES / 2014年8月7日 14時11分

ひきたてのアイスコーヒーを販売するコンビニが増え、コンビニコーヒーが人気となっています。また、ファストフードでも本格的なコーヒーを提供する店舗が増え、今や様々な場所で本格的なコーヒーを手軽に楽しめるようになりました。それぞれのコーヒーのおいしさには、どのような違いがあるのでしょうか。そこで、セブンイレブン、ローソン、ドトール、マクドナルド、スターバックスのアイスコーヒーを飲み比べていただき、「後味がすっきりしているか」などの風味について、また香りや味覚などのコーヒーの一般的な要素に関する項目を比較し、「コーヒーのおいしさに関する調査」をテーマにした意識調査を行ないました。報道の一資料として、ぜひご活用ください。





20歳~73歳の男女128人に聞いた
「コーヒーのおいしさに関する調査」

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総合評価はローソンが1位 10点満点中7.55点を獲得
「飲みやすさ」はスターバックスに軍配

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総合マーケティング支援を行なう株式会社ネオマーケティング(所在地:東京都渋谷区)では、世の中の動向をいち早く把握するために、独自で調査を行なっております。今回、2014年7月19日(土)に20歳~73歳の男女128名を対象に「コーヒーのおいしさに関する調査」をテーマにした試飲調査を実施いたしました。

◆「コーヒーのおいしさに関する調査」調査結果サマリー
■総合評価でローソンが優勢。10点満点中7.55点と高評価。
また、「飲みやすさ」ではスターバックスが高評価に。
総合的に判断し、10点満点で評価をしたところ、ローソンが最も評価が高く、7.55点を獲得。次いでセブンイレブンが7.06点。飲みやすさではスターバックスが7.42点で最も評価を得た。
■「後味がすっきり」はマクドナルド、「まろやかな味わい」はドトール、「味に深みがある」はローソンと評価がわかれる結果に。
■「苦味」、「甘味」はドトール、「酸味」はセブンイレブンと各商品に特徴が。
苦味、甘味を最も感じたコーヒーはドトール、酸味を感じたコーヒーはセブンイレブンと、各コーヒーの特徴が出る結果となった。

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