ガルーダ・インドネシア航空 「東京(羽田)- デンパサール(バリ島)線就航1周年記念キャンペーン」を実施

PR TIMES / 2013年2月28日 11時34分



ガルーダ・インドネシア航空会社(所在地: 東京都千代田区、日本・韓国・中国・アメリカ地区総代表:
リスナンディ・サエプラハマン)は、2013年4月28日(日)東京(羽田)-デンパサール(バリ島)線就航
1周年を迎えます。これを記念しまして、2013年3月15日(金)から4月21日(日)の期間、GA887便
東京(羽田)-デンパサール(バリ島)線にご搭乗のお客様に、ガルーダ・インドネシア航空オリジナルTシャツ(非売品)をプレゼントいたします。

≪東京(羽田)- デンパサール(バリ島)線就航1周年記念キャンペーン 概要≫

■対象期間 : 2013年3月15日(金)~2013年4月21日(日)
■対象者 : GA887 東京(羽田)発-デンパサール(バリ島)着便にご搭乗のお客様
※座席を使用しない2歳未満の幼児については対象外とさせていただきます。
■プレゼント内容 : ガルーダ・インドネシア航空 オリジナルTシャツ(非売品)をお一人様につき1枚ご提供させていただきます。


※画像はイメージです。
※お一人様につき1枚のご提供とさせて頂きます。
※Tシャツのサイズ・色はお選びいただけませんのでご了承ください。

ガルーダ・インドネシア航空会社について:
インドネシア共和国を代表する航空会社。会社設立1949年。1962年3月より日本への運航を開始し、2012年に日本就航50周年を迎えた。現在、成田・羽田・関西よりインドネシアへ週28便、直行便を運航中。保有機体数は2012年末現在105機、平均機体年齢は5.8年。インドネシアの文化や伝統をベースとした、五感で感じるインドネシア「ガルーダ・インドネシア・エクスペリエンス」がサービスコンセプト。東京(成田)・大阪発便では、機内にて到着ビザの発給と入国審査が完了する「機内入国審査プログラム」を実施中。さらに日本発着便には、日本人客室乗務員が乗務し、快適な空の旅の提供に努めている。2012年スカイトラックス社(英国の格付け会社)より「The World's Best Regional Airline」 「The Best Regional Airline in Asia」受賞。ロイモーガン(オーストラリア)より「ベスト・インターナショナル・エアライン(1月・2月・7月)」を受賞。2014年のスカイチーム正式加盟及びスカイトラックスの5スター認定獲得をめざす。

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