レオパレス21初、遊休地を活用したメガソーラーを設計施工

PR TIMES / 2013年9月12日 15時14分

~千葉県富里市で1.68メガワット、22,000m2 にパネル7,000枚~



株式会社レオパレス21(本社:東京都中野区、社長:深山英世)初となる、遊休地を活用したメガソーラーを設計施工し、2013年9月に千葉県富里市に完成しました。22,000m2 の広大な敷地に7,000枚の太陽光パネルを設置した、発電容量1.68メガワットのメガソーラーです。


本プロジェクトは、もともと田だった土地を造成するにあたり、一般的な防草シートと砕石路盤を施工する工法と比べ、メンテナンス等に優れた「パーフェクトソーラーベース」工法を採用し、ほとんど草が生えない地盤に仕上がっています。

レオパレス21は2011年3月より、自社管理物件の屋根に太陽光パネルを設置する事業を本格的に展開しており、2013年8月末現在で7,271棟の設置が完了しています。第一弾のアパートオーナー様による物件の屋根への設置、第二弾の「屋根貸しモデル」を活用した事業に続き、本プロジェクトは遊休地を活用した、第三の太陽光事業となります。当社は本事業を新たな土地活用のひとつとして今後も積極的に取り組んでまいります。


<本件に関するお問い合わせ>
株式会社レオパレス21 広報グループ TEL: 03-5350-0216

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