【復旧事例公開】6年連続データ復旧実績日本NO.1の日本データテクノロジーが、ホームページ上にて12月(第9回)最新のデータ復旧事例を掲載 ※12月累計 9事例掲載中

PR TIMES / 2012年12月12日 9時24分



国内6年連続日本一のデータ復旧件数(※1)を誇る日本データテクノロジー(OGID株式会社、代表取締役:野口 誠)。同社は職人技のデータ復旧技術により累積65,000件以上、RAID復旧実績年間1,000件以上のデータ復旧経験を持っている世界のリーディングカンパニー。2011年度データ復旧率 95.1%(※2)は世界中から導入された多くの最先端設備と、積み上げられた職人技の復旧作業により実現された、驚異のデータ復旧率です。

日本データテクノロジーでは『1秒でも早く、1つでも多くのデータを復旧する』ことを使命に掲げ、官公庁や上場企業様を中心にデータ復旧を行っております。


今回の最新RAID復旧事例
『リビルドでRAID崩壊したRAID5のNASから4.0TBのデータを完全復旧!』

(復旧に成功した機器は、4台構成のBuffalo製 LinkStation TeraStation)

最初、DISK3にエラーが発生した直後は再起動を行い通常復帰できたが、その1週間後に再度同じ症状が発生。リビルドをかけたらフォルダが消えてしまった機器のご依頼。

データは4.0TBほぼ満杯まで保存してありました。


診断結果としてはRAID構成情報の異常、ファイルシステムの重度障害

RAID5のNASサーバーから4.0TBもの大容量データがリビルドを行ったことで全て消えてしまいました。重度障害の起きていたファイルシステムの分析を行い、修復作業を実施。リビルドによって重篤なダメージを受けていましたので、通常より多少お時間を頂戴し、4日以内で復旧に成功しご納品に至りました。
今回のような重度障害では、経験の浅い技術者ですと2週間以上費やしてしまう場合もあると聞きます。当社では、復旧累積65,000件以上、RAID機器の復旧は累積1000件以上という日本No.1の実績がありますのでそれに伴ったプロの技術員の作業によってすぐにエラーディスクを特定し早期に復旧することが可能です。 類似症例でお急ぎの方は、ぜひ私たち日本データテクノロジーまでご相談ください。

※詳細はサイトをご覧ください。


その他、RAID機器に関する成功事例の詳細は、弊社ホームページ『データ復旧.com』内、『RAID機器データ復旧事例』をご覧下さい。
多数の職人技復旧事例もご紹介しております。

http://www.ino-inc.com/example/inspection.html

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