大激震!!今年も夫の値段 大暴落! 妻よりも夫が2,000万円安!!

PR TIMES / 2014年6月11日 16時13分

<父の日アンケート・夫婦の価値調査>

来店型保険ショップ『保険クリニック』を運営する東京都文京区(株)アイリックコーポレーション(代表取締役CEO 勝本竜二)は、6月15日の父の日を前に夫婦の価値に関する調査を 20歳~60歳までの既婚者、男性300名、女性300名を対象として2014年6月に実施いたしました。



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調 査 結 果 概 要
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Q.配偶者の価値を金額にするといくらになりますか?

配偶者の価値を金額で表すと、妻9,794万円、夫7,436万円と2,358万円(前年調査1,155万円)も妻の価値が高い事が分かりました。前年調査よりもさらに1,000万円以上の差が開いた事になります。0~2,999万円までで約44%に達する夫の金額に比べ、妻は約42%と全体的に妻の方が夫より価値が高いと評価されている現状が伺えます。1997年以降、専業主婦の世帯より共働き世帯が多くなっていることも妻の価値を上げる原因となっていると言えるのでしょう。また、最近の好景気感により全体的に金額が高くなる傾向でした。

夫が思う妻の値段(平均) 9,794万円
妻が思う夫の値段(平均) 7,436万円
※それ以上を除く


Q.ご自身の価値を金額にするといくらになりますか?

ご自身の価値を金額で表すと、夫6,090万円、妻5,008万円と夫の方が1,082万円(前回調査2,258万円)高い事が分かりました。妻は全体的に配偶者から評価されている金額より自分自身を安く見ている傾向が伺えます。特に専業主婦の場合、その傾向が強く表れています。0~1,999万円までで約60%に達する妻の金額に比べ、夫は約54%となっています。ただ、前年調査に比べると妻が自分の価値をしっかり評価しているのが伺えます。

夫が思う自分の値段(平均) 6,090万円
妻が思う自分の値段(平均) 5,008万円
※それ以上を除く


アンケート概要
◆サンプル数 : 600名(男性300名、女性300名)
◆年 齢 : 20歳~60歳、既婚者
調査方法 : Webアンケート
調査期間 : 2014年6月3日~6月5日


※本リリースの調査結果や分析をご利用いただく際は、『保険クリニック 調べ』と明記ください。

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