いよいよ大病院での診察、数々の検査や説明で治療の恐怖が増していく…【鼻腔ガンになった話 Vol.6】

Woman.excite / 2020年10月27日 14時0分

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■前回のあらすじ
子どもたちにガンのことを伝えたところ、頼もしい言葉に勇気をもらい…。まだまだ死んでられないと思うようになりました。



■大量の検査の後…主治医の先生とご対面!











ブラトップは病院によっては脱がないとダメな場合もあるそうです。


■がんの説明資料が怖すぎる…












自分の鼻の中を見るのはかなりの衝撃でした…。

先生からもらった資料が怖いのは、癌を放置せず、早急に治療を促す目的があったのだと思います。

この時点で、目視の癌はこの部分だけでした。


■家族の存在がとても心強い










ありがたいことに義両親がすぐに駆けつけてくれて、本当に助かりました!

子育て中も両親がそばにいてくれたらなと思うことが多かったのですが、病気の場合だと本当に困りました…。

次回に続きます。


※この記事に記載された症状や治療法は、あくまでも筆者の体験談であり、症状を説明したり治療を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。


(やよいかめ)

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