映画「セシボン」ハン・ヒョジュ、私はアナログな感性

Wow!Korea / 2015年1月6日 23時17分

6日、ソウル・CGV狎鴎亭(アックジョン)にて行われた韓国映画「セシボン」(キム・ヒョンソク監督)の制作報告会で、女優ハン・ヒョジュは自身を「アナログな感性に近い」と明かした。(提供:OSEN)

6日、ソウル・CGV狎鴎亭(アックジョン)にて行われた韓国映画「セシボン」(キム・ヒョンソク監督)の制作報告会で、女優ハン・ヒョジュは自身を「アナログな感性に近い」と明かした。

続けて「70年代の魅力は、アナログ的な感性だと思う。歌だけみても、歌詞が本当にステキじゃないですか。『セシボン』に出てくる音楽を聴きなおしてみると、珠玉の歌詞と言えるが、このようなアナログ的な感性がとてもいい。私自身もアナログ的だと思う」と述べた。

映画「セシボン」は、70年代の若者の街、ソウル・武橋洞(ムギョドン)で爆発的な人気を博した音楽喫茶“セシボン”を描いた作品で、2月に韓国で公開する。

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