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韓国入国した「IZ*ONE」出身の宮脇咲良=空港に出迎えの警護SPは「SEVENTEEN」警護チーム

Wow!Korea / 2021年8月28日 0時23分

「HKT48」「AKB48」「IZ*ONE」出身の宮脇咲良、4か月ぶりに韓国に戻った瞬間(画像提供:wowkorea)

ガールズグループ「IZ*ONE」(アイズワン)出身の宮脇咲良が韓国「HYBE」(ハイブ)傘下の芸能事務所と専属契約のため、27日午後、韓国に入国した。

宮脇咲良は所属事務所の職員1人と一緒に27日午後2時50分頃、日本の東京成田空港を出発し、午後5時頃、韓国の仁川国際空港に到着した。

韓国に着いた宮脇咲良は、着陸から約2時間ほどが過ぎてから入国ゲートに姿を現した。黒の帽子とマスクの姿だった。

入国ゲートから出てきた宮脇咲良は、多くの取材陣とファンたちが名前を呼ぶと、手を振って挨拶し、手でハートポーズをとった。その後、SP警護を受け、安全に空港を出て準備された車両に乗車した。

韓国報道では、宮脇咲良を警護したSPは「BTS(防弾少年団)」側の警護チームだったと報道されたが、WowKoreaの追加取材の結果、警護のSPは「SEVENTEEN」を警護してきたSPチームと確認された。

一方、宮脇咲良は、2011年「HKT48」の1期生としてデビューし「AKB48」でも活躍した。2018年には韓国の日韓オーディション番組「PRODUCE48」に出演し、デビュー組12人と選ばれ「IZ*ONE」として韓国デビューを果たした。

その後、2年6か月の日韓アイドルグループ「IZ*ONE」のメンバーとして活躍したが、グループの解散で今年4月に日本に戻り、「HKT48」を卒業していた。

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