1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. 経済
  4. プレスリリース

SBI証券と三井住友カードの資産運用サービス開始のお知らせ

PR TIMES / 2021年7月3日 13時29分

「スタートダッシュキャンペーン」との併用で最大3.0%のVポイントが貯まる「つみたて投資ポイントアッププラン」も開始!



 株式会社SBI証券(代表取締役社長:高村正人、以下「SBI証券」)と三井住友カード株式会社(代表取締役社長:大西幸彦、以下「三井住友カード」)は、2021年6月30日(水)から、三井住友カードが発行するクレジットカードで投資信託が買える投信積立サービス「三井住友カード つみたて投資」とSBI証券での取引状況に応じてポイントが貯まる「SBI証券 Vポイントサービス」を開始します。

 あわせて、三井住友カード プラチナカード、三井住友カード ゴールドカードなどの対象カードをご利用のお客さまを対象に、Vポイント付与率を通常0.5%のところ、ゴールドカードでは1.0%、プラチナカードでは通常の付与率として業界最高(※)となる2.0%へアップする「つみたて投資ポイントアッププラン」を開始します。
 本プランでは、2021年12月10日(金)までVポイント付与率を一律1.0%引き上げる「スタートダッシュキャンペーン」との併用により、対象カードをご利用のお客さまは最大3.0%のVポイントが貯まります。

[画像1: https://prtimes.jp/i/7957/455/resize/d7957-455-764e23ab06abd6ca95e6-0.jpg ]

 SBI証券と三井住友カードは、今後もサービス連携の強化に取り組み、以下の新サービスを順次展開していく予定です。

・三井住友カードVpassアプリ上でのSBI証券総合口座情報の表示(2021年12月予定)
・三井住友カードの入会と同時に必要情報の自動連携によるSBI証券口座開設申込み(2022年1月予定)
・Vポイント1ポイント=1円としてSBI証券の投資信託の買付に利用できる「Vポイント投資」(2022年5月予定)

 SBI証券と三井住友カードは、両社の有する決済機能と資産運用サービスのシナジーを追求し、両社のお客さまの一層の利便性向上を図っていきます。

(※)比較対象範囲は、投信積立のクレジットカード決済を提供している楽天証券、tsumiki証券、セゾンポケット(クレディセゾンとスマートプラスが共同提供)(順不同)となります(2021年6月24日現在、SBI証券調べ)。

【つみたて投資ポイントアッププラン】
 SBI証券で取り扱う積立可能な投資信託のクレジットカード決済について、三井住友カード プラチナ、三井住友カード ゴールドカードなど対象カードをご利用のお客さまは、以下のとおり、Vポイントの付与率がアップします。
 本プランは後述の「スタートダッシュキャンペーン」(2021年12月10日まで)との併用も可能です。なお、「つみたて投資ポイントアッププラン」は予告なく変更となる場合があります。

■投資信託積立額に対するVポイント付与率(表1.)

[画像2: https://prtimes.jp/i/7957/455/resize/d7957-455-b7471a654ff8d0542619-1.jpg ]


(※1)
●三井住友カード プラチナ VISA/ Mastercard
●三井住友カード プラチナ PA-TYPE VISA/ Mastercard
●三井住友ビジネスプラチナカード for Owners(VISA/ Mastercard)
●三井住友カード プラチナプリファード
(※2)
●三井住友カード ゴールド VISA/ Mastercard
●三井住友カード ゴールド PA-TYPE VISA/ Mastercard
●三井住友カード プライムゴールドVISA/ Mastercard
●三井住友カードゴールドVISA(SMBC)
●三井住友カードプライムゴールドVISA(SMBC)
●三井住友ビジネスゴールドカード for Owners(VISA/ Mastercard)
●三井住友銀行キャッシュカード一体型カード (ゴールド/プライムゴールド)
(※3) 
Vポイント以外の独自ポイントが貯まるカードは、「三井住友カード つみたて投資」の決済は可能ですが、Vポイント付与の対象となりません。

「つみたて投資ポイントアッププラン」開始に伴い、2021年5月18日付プレスリリースで公表済みの内容は、以下のとおりとなります。

【スタートダッシュキャンペーン】

[画像3: https://prtimes.jp/i/7957/455/resize/d7957-455-81809c0ddc91adb13911-2.jpg ]

(※)「三井住友カード つみたて投資」では、毎月10日までに受け付けた積立注文を翌月第1営業日に発注するため、最大6回分の買付が本キャンペーンの適用対象となります。
初回の積立設定締切日は、2021年7月10日(土)です。積立の申込には、SBI証券の証券総合口座と三井住友カードが発行するVポイントが貯まるカードが必要となりますので、証券総合口座および対象クレジットカードをお持ちでないお客さまは、お早めにご準備ください。( https://www.smbc-card.com/rd/sbi.jsp

(1)キャンペーン期間中の「三井住友カード つみたて投資」スケジュール

[画像4: https://prtimes.jp/i/7957/455/resize/d7957-455-c761795000d6612e5165-3.jpg ]


(2)「三井住友カード つみたて投資」 初回スケジュール
 「三井住友カード つみたて投資」の利用には、クレジットカードの登録が必要です。SBI証券WEBサイトにログイン後、投資信託の積立設定画面からクレジットカードをご登録ください。
[画像5: https://prtimes.jp/i/7957/455/resize/d7957-455-0575f164d2578ac9f5cb-4.jpg ]


■クレジットカード登録画面、積立設定画面(イメージ)

[画像6: https://prtimes.jp/i/7957/455/resize/d7957-455-f9c6b4821ab575ce500f-5.jpg ]


【三井住友カード つみたて投資】

[画像7: https://prtimes.jp/i/7957/455/resize/d7957-455-5fcbe249f6586b982f69-6.jpg ]

(※1)家族カード、銀聯カード、ビジネスカード、コーポレートカード、デビットカード、プリペイドカード、ETCカードなどはご利用いただけません。
(※2)Vポイント以外の独自ポイントが貯まるカードは、「三井住友カード つみたて投資」の決済は可能ですが、Vポイント付与の対象となりません。

【SBI証券 Vポイントサービス】
金融商品仲介サービスにより、対象となるお客さまには、SBI証券における国内株式等の手数料や投資信託の保有残高に応じて、Vポイントが付与されます。(※1)
[画像8: https://prtimes.jp/i/7957/455/resize/d7957-455-75ebaa8ede042a1525cf-7.jpg ]

(※1)Vポイント付与のためには、SBI証券のWEBサイトで「SBI証券 Vポイントサービス」の登録が必要となります。Tポイントが貯まる各種マイレージサービスとの併用はできません。
(※2)Vポイント以外の独自ポイントが貯まるカード、家族カード、銀聯カード、ビジネスカード、コーポレートカード、デビットカード、プリペイドカード、ETCカードなどは対象となりません。


<金融商品取引法に係る表示>
商号等   :株式会社SBI証券 金融商品取引業者
登録番号  :関東財務局長(金商)第44号
加入協会  :日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、
       一般社団法人日本STO協会
商号等   :三井住友カード株式会社 金融商品仲介業者
登録番号  :関東財務局長(金仲)第941号

<手数料等及びリスク情報について>
SBI証券の証券総合口座の口座開設料・管理料は無料です。
SBI証券で取り扱っている商品等へのご投資には、商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります(信用取引、先物・オプション取引、外国為替保証金取引、取引所CFD(くりっく株365)では差し入れた保証金・証拠金(元本)を上回る損失が生じるおそれがあります)。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。

三井住友カード株式会社は、株式会社SBI証券を所属金融商品取引業者とする金融商品仲介業者です。金融商品取引業者とは異なり、直接、顧客の金銭や有価証券の受け入れなどは行わず、顧客口座の保有・管理はすべて金融商品取引業者が行います。
また、金融商品仲介業者は金融商品取引業者の代理権は有しておりません。
金融商品仲介における金融商品などは、金利・為替・株式相場などの変動や、有価証券の発行者の業務または財産の状況の変化などにより価格が変動し、損失を生じるおそれがあります。
お取引の際は、手数料などがかかる場合があります。各商品などへの投資に際してご負担いただく手数料などおよびリスクは商品ごとに異なりますので、詳細につきましては、SBI証券WEBサイトの当該商品などのページ、金融商品取引法に係る表示または契約締結前交付書面などをご確認ください。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング