太陽光発電・蓄電池システムの新たな見守りサービス「COCORO ENERGYモニタリング」を開始

PR TIMES / 2020年11月18日 14時45分

スマートライフアプリ「COCORO HOME」と連携し、発電状況やエラー情報などをスマホに通知



[画像: https://prtimes.jp/i/12900/602/resize/d12900-602-854966-0.jpg ]

シャープは、クラウドHEMS(※1)サービス「COCORO ENERGY(※2)」を活用した太陽光発電システムおよびクラウド蓄電池システムの新たな見守りサービス「COCORO ENERGYモニタリング」を開始します。スマートライフアプリ「COCORO HOME」と連携し、発電状況やエラー情報などをスマートフォンに通知します。

本サービスでは、基本的な見守りが可能な『モニタリング基本機能(※3)』と、発電状況を常時監視する有償の『モニタリング発電診断』の2つの見守り機能を提供。『モニタリング基本機能』は、太陽光発電システムの発電レポートを毎月1回お届けするほか、システムの動作不良や通信エラーを検知すると速やかに通知します。さらに『モニタリング発電診断』に加入いただくと、発電量や売電量などを毎日お知らせするほか、発電量の低下が一定期間続いた場合にも通知します。自宅はもちろん、外出先でもスマートフォンでエラー状況を確認できる上、通知に記載されたリンクからいつでも修理の申し込みが可能です。

本サービスにより、お客様の利便性のさらなる向上を図るとともに、長く安心してお使いいただける環境を提供してまいります。

■ 主な特長
1.『モニタリング基本機能』は、毎月の発電レポートをお届け。システムの動作不良や通信エラー検知時には速やかに通知
2.『モニタリング発電診断』は、毎日の発電量や売電量などをお知らせ。発電量の低下が一定期間続いた場合にも通知
3.外出先でもスマートフォンでエラー状況を確認できる上、通知に記載されたリンクからいつでも修理の申し込みが可能


※1 Home Energy Management Systemの略。住宅で使用するエネルギーを管理・制御するシステムです。
※2 ご利用には、当社会員サイト「COCORO MEMBERS( https://cocoromembers.jp.sharp/
)」への登録、およびクラウド連携エネルギーコントローラ<JH-RV11/JH-RVB1>が必要です。
※3 『モニタリング基本機能』のエラー通知機能は、先行して、本年7月1日より「COCORO ENERGY」で提供を開始しています。


※ ニュースリリースに記載されている内容は、 報道発表日時点の情報です。 ご覧になった時点で、 内容が変更になっている可能性がありますので、 あらかじめご了承下さい。

【プレスリリース全文】
https://corporate.jp.sharp/news/201118-a.html

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング