≪韓国ドラマREVIEW≫「青春の記録」2話あらすじと撮影秘話…パク・ボゴムら若手俳優たちの”ノリノリ”な撮影現場

Wow!Korea / 2020年11月25日 15時37分

≪韓国ドラマREVIEW≫「青春の記録」2話あらすじと撮影秘話…パク・ボゴムら若手俳優たちの”ノリノリ”な撮影現場

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

今日はドラマ「青春の記録」の撮影裏話。今回は、サ・ヘジュン役のパク・ボゴムや、ヘヒョ役のピョン・ウソク、ジヌ役のクォン・スヒョンらが中心に登場。

ジョンハがいるメイク部屋に3人が楽しそうに話しながらやってくる。

「メイク落としてあげるから座って」とジョンハの先輩チンジュ役のチョ・ジスンが言うと、3人は大笑いし、ピョン・ウソクは「俺に言わなきゃ!なんでこいつらに言うの」とかみつく。

パク・ボゴムは「違うよ、兄さんに言ったんだ」と笑いながらフォロー。

そして、ジョンハとヘヒョが互いの名前が変だとからかい合い、笑い出すパク・ボゴムは、「なんだよ~お前ら子供かよ」と笑う。

そのままリハーサルの準備に入る。パク・ソダムとパク・ボゴムは、メイク用の机の上を片付けるかどうか話し合い、

「今からメイク落とすんだからジョンハの性格だと、あまり散らかってないほうがいいわ」とパク・ソダム。シーンはNGもなく、無事に一発OKとなる。互いにハイタッチをして、雰囲気がよさそうだ。

次は、男性3人でカラオケに行くシーン。

3人で踊りながら歌うところだが、パク・ボゴムが途中でクラブミュージックバージョンに変えようとボタンを押すと最初からになってしまい「あ、ごめんなさい」と謝る。

音楽が消えてしまい2人は笑い出す。「許してください」と可愛らしく謝るパク・ボゴム。もう一度やり直すことになり、音楽が流れ踊り出す3人。

パク・ボゴムは熱唱し、ノリノリで合の手を入れる2人。バラードを歌い出しても、3人で一緒に歌い。真剣に話すシーンも撮影する。

●韓国ネットユーザーの反応●

「みんな笑顔が絶えない!いい感じ」

「パク・ボゴムはずっと楽しそうにしていて嬉しくなる」

「パク・ボゴムのカラオケシーンがめっちゃかわいい」

「青春の記録の放送日が楽しみになった」

「撮影現場の雰囲気がすごく明るい」

●あらすじ●

tvN「青春の記録」2話では、美容師アン・ジョンハ(バク・ソダム)がモデルのサ・ヘジュン(パク・ボゴム)にウォン・ヘヒョ(ピョン・ウソク)のファンだと嘘をついた。

モデルのサ・ヘジュンは、自分のせいで誤解を受けて怒られた美容師アン・ジョンハの元を訪ねた。アン・ジョンハは、携帯電話画面のサ・へジュンの写真を見ながら「あなたのファンで良かった」と独り言をつぶやいた。この姿を見たサ・へジュンはアン・ジョンハに「私を好きだったのか。私のファンだったのか」と尋ねた。

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