【イタすぎるセレブ達】アマンダ・バインズ、退院後に怒りのツイート。「父は性犯罪者。刑務所にいるべき!」

TechinsightJapan / 2014年11月2日 18時20分

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(アマンダ、両親に激怒!)

昨年、度重なる奇行の末に他人の敷地にて火を起こし、精神科に強制入院させられたアマンダ・バインズ(28)。コメディドラマ『恋するマンハッタン』で大ブレイクしたアマンダをファンが心配する中、治療を経てファッションスクールへの入学も果たした。しかし奇行が原因で退学処分となり、その後は万引き行為を連発。見かねた両親によって再び強制入院させられていた。先日、ついに退院となったがアマンダの様子に早くも異変が…。

米時間10月30日に精神科病院を退院したアマンダ・バインズは、早速Twitterにて後見人である両親への怒りをこのようにぶちまけた。

「今日は弁護士と法廷に行って、自分の生活や資産は自分で管理できると証明してやるわ。」
「両親らに病院送りにされたけど、退院したの。パパは、自分のしたことを恥じて私を病院に入れたのよ。」
「パパとは同じ部屋にいられない。彼は性犯罪者だし、刑務所にいるべき男なの。」

またアマンダはファンに向けて、「みんな両親らに騙されたのよ、ごめんなさい」ともツイート。しかしその後の公聴会にアマンダは欠席、法定代理人だけが姿を現した。アマンダは後見人が必要な立場ゆえに、法定代理人のみの出席は無効として却下となり、両親を後見人から外すことは叶わなかったという。

ちなみにアマンダは、入院前にも父親の性的虐待を主張。だがその後、「パパはそんなことはしていない」「頭に埋め込まれたマイクロチップに言わされたの。でもマイクロチップを私の脳に埋め込ませたのはパパ」などとツイートし、不安定な様子を心配された。現在の様子を懸念するメディアからは、「一刻も早く必要な治療を受けてほしい」という報道がいくつもあがっている。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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