塾には一切行かずに、半年の受験準備で東大に現役合格した著者が構築した勉強技術とは。『賢者の勉強技術 短時間で成果を上げる「楽しく学ぶ子」の育て方』発売!

PR TIMES / 2018年3月28日 17時1分

「努力」と「苦労」は別物。勉強とは暗記ではなく、他者理解である。塾に行かずに半年の準備で東大(理I)に現役合格した著者は、教師が多い一族に育った。教師を身近に見てきたからわかった彼らの本音から、独自の勉強技術を編み出してきた。



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賢者=「最短時間で楽しく最大の成果」を得る者
愚者=「努力は苦労」と履き違えている者

勉強はシンプルだった。
先生の本音を知れば、効率的で楽しい勉強技術は身につけられる。
教師家庭に育ったからわかった“勉強の本質”とは。
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「うちの子はゲームばかりで、勉強しなくて…」

「つらくても勉強すれば将来必ず役に立つのに…」

「かと言って、勉強ばかりのガリ勉にはなって欲しくないし」

「無理やり勉強させたらグレるかも?」

「うちの子はいつから塾に通わせたらいいの?」

「中学受験はさせるべき?」


上記のような悩みを持つ方に伝えたい、塾には一切行かずに、半年の受験準備で東大(理I)に現役合格した著者が構築した勉強技術とは。

教育はシンプルです。もしも教育が複雑に見えるなら、それは教育の見方に誤解があります。

教育がシンプルな理由

1.「効率的な勉強方法」は存在するから
2.「楽しい勉強方法」も存在するから
3.わが子の教育に責任を持っているのは親「ではない」から

勉強しているように見えないのに成績がよく、たいして苦労せず受験に受かる子たちは人並み外れた頭脳を持っているわけではなく、これらの勉強方法を実行しているからです。本書では、子どもがみるみる勉強して成果を上げる――そんな教育の真実をお話ししていきます。


本書で知ってほしいこと

● 「努力」と「苦労」は違う
● 宿題で学力はつかない
● 偏差値を上げると受験に落ちる
● 学習の8割は答え合わせ
● 勉強とは暗記ではなく、他者理解 など


http://books.cccmh.co.jp/list/detail/2216/

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